セキュリティー
重要な書類や鍵の管理業務のセキュリティー性を向上したい。

■業務課題

 


重要書類や重要物の使用、保管を厳正化したい。

厳格な使用者照合機能に加え、操作履歴を自動で記録。無人での厳正な管理環境を構築し、管理者の負担を大きく軽減します。


高いセキュリティー環境で、重要物の預かり・受け渡しを自動化したい。

ICカードや指静脈認証で安全に重要物の預かり・受け渡し管理を自動化。
流通店舗でのつり銭準備金、オフィスのパソコンなどの管理に最適です。


鍵の貸し出し・返却を無人化したい。

いつ、誰が、どの鍵を使用したかを自動記録。鍵ごとに使用可能者を限定できます。管理の厳正化に加え、トラブル抑止効果を生み出します。


来訪者の中から不審者やVIPを特定したい。

入り口に設置したカメラで来訪者の顔を検出し、登録者の瞬時に識別・発報。
セキュリティー対策はもちろん、サービスの向上にもつながります。


施設や部屋の入り口の扉を自動施錠したい。

施設の部屋の入り口に設置したカメラに映った顔を自動検出・照合し、扉を自動解錠。
入退室情報を記録しセキュリティー性の高い施設運営を可能にします。


施設や部屋の入り口の扉を社員カードやコード入力で解錠したい。

扉を自動解錠する使用者の照合方法は、指静脈・非接触ICカード・磁気カード・テンキー入力の4タイプから選べます。


監視カメラを効果的に配置したい。

人の導線、死角になりうる場所、現金事務に関わる場所など、長年培ってきた当社のノウハウを活かし、監視カメラの適正配置をご提案します。